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ヨガの資格「RYT200」はオンラインで受講できる?最安値のスクールはどこ?

ヨガの資格「RYT200」はオンラインで受講できる?最安値のスクールはどこ?
記事内にプロモーションを含みます。

全米ヨガアライアンス認定200時間(RYT200)』は、インストラクター志望者からも人気の資格です。

Shoko
Shoko
履歴書の資格欄でも、よくお見かけしました。
Monaka
Monaka
知名度も高いよね。

今回は、そんなRYT200を「オンラインでも受講できるのか?」という点に注目しました。

また、オンラインでRYT200の資格を目指せるスクールのなかから、最安値をピックアップしてみました。

RYT200のオンライン講座が気になる方は、ぜひ、参考にしてください。

この記事を書いた人‐Shoko (ホットヨガ2)

目次

ヨガの資格「RYT200」はオンラインで受講できる?

結論からお伝えすると、ヨガの資格であるRYT200は、オンラインでも受講できます。

Monaka
Monaka
対面講座に比べて、費用が安い点も魅力のひとつ!

実際に、最安値で受けられるのも、オンライン開講のスクールです。

(後ほどご紹介しています)

ただし、RYT200のオンライン受講は、2023年12月までと期間が定められています。

Shoko
Shoko
次の項目では、RYT200のオンライン受講について解説します。

特例措置!「RYT200」の資格をオンライン受講で取得できる

もともと、RYT200の資格は、対面での講座を受講した方のみが取得できる決まりでした。

Shoko
Shoko
しかし、感染症(コロナ)の影響で、対面での講座が難しい状況に……。

そこで、オンラインでの受講・資格取得が可能になったという経緯があります。

しかし、これは特例措置です。

Monaka
Monaka
今だけってことだね。

オンラインでRYT200の資格取得ができる時期は、あとわずかです。

オンラインで「RYT200」の資格を目指せるのは2023年12月末まで

今のところ、オンラインでRYT200の資格を取得できるのは、2023年12月末までです。

この期間を過ぎると、以前のように対面での講座を受けた方のみが資格を取得できます。

つまり「オンラインでRYT200の資格をとりたい」とお考えの方は、今のチャンスを逃さないことが大切です。

Monaka
Monaka
RYT200を最安値でオンライン受講したい方は、要チェック!

【最安値はどこ?】ヨガの資格「RYT200」をオンライン受講できる30万以下のスクール9選

「RYT200」の資格をオンラインで目指せるスクールのなかから、30万円以下のプランがあるところをいくつかピックアップしました。

Shoko
Shoko
金額重視でスクールを選びたい方は必見です。
  • 【最安値】シークエンス!
  • 【10万円以下】道ヨガ
  • 【15万円以下】ゼロからヨガ
  • 【15万円以下】YOGA FOR LIFE
  • 【20万円以下】ぼっこ
  • 【25万円以下】MAJORI
  • 【25万円以下】リブウェルインスティテュート
  • 【25万円以下】めぐりヨガ
  • 【30万円以下】YMC

ヨガの資格を取得するためのスクールは、安ければいいというわけではありません。

その他の要素(サポートの有無・講座内容・スケジュールなど)もふまえた上で、自分と相性の良いところを選ぶようにしましょう。

RYT200の資格がとれるスクールの費用相場RYT200の登録料・更新料については、以下の記事にまとめています。

ヨガの資格「RYT200」を取得するための費用はどのくらい?
ヨガの資格「RYT200」を取得するための費用は?安いオンラインスクールもご紹介RYT200とは、アメリカの全米ヨガアライアンス協会が認定している資格のことです。今回はRYT200を取得するのに必要な費用についてまとめました。また、RYT200の資格を取得できる費用の安い(10万円前後)オンラインスクールもご紹介します。...

【最安値】シークエンス!

費用通常価格181,500円→オンライン特別価格87,780円
受講形式オンライン
受講期間2023年12月31日まで
受講資格初心者OK
説明会個別オンライン説明会・LINEで質問

『シークエンス!』は、RYT200の資格を取得できるスクールのなかでも、オンライン講座の費用が安いスクールです。

Shoko
Shoko
今回調べてみたところ、2023年6月時点では、最安値であると考えられます。

申し込みができたら、すぐに学習をはじめられ、不明なところがあればLINEで質問可能です。

公式サイトによると、80%近くの方が初心者からスタートしているとのこと!

もちろん、すでにヨガ経験やレッスン経験があり、最安値のスクールでRYT200の資格を目指したい方にもおすすめです。

【10万円以下】道ヨガ

 

費用①通常価格128,000円→オンライン特別価格98,000円
②要確認
受講形式①オンライン
②合宿
受講期間要確認
受講資格初心者OK
説明会LINE問い合わせ

道ヨガは、オンラインや海外合宿でRYT200の資格を目指せるスクールです。

Shoko
Shoko
オンライン講座は、98,000円と10万円以下の価格設定!

他のスクールとの違いは、ヨガの本場であるインドの講師に教えてもらえること!

(日本人の講師もいます)

また、オンライン講座を進めるなかで「実技指導を直接受けたい」と思ったら、別途費用がかかりますが、合宿への参加も可能です。

公式サイト→道ヨガ

【15万円以下】ゼロからYOGA



費用①通常価格187,000円→LINE登録特別価格132,000円
②248,000円
受講形式①オンライン
②対面+オンライン(バンコク)
受講期間講座による
受講資格初心者OK
説明会オンライン説明会・LINEで相談

ゼロからYOGAのオンライン講座は、通常価格が187,000円です。

しかし、公式LINEに登録し、1通連絡するだけで割引が適用されます。

Shoko
Shoko
割引適用後の税込価格は、132,000円です。
Monaka
Monaka
最安値ではないものの、相場よりは安いね。

特徴は、ライブ講座(リアルタイムの配信講座)が40時間以上あること!

一人で動画を見て学習を進めるだけでなく、ライブ講座の時間でもしっかり学びたい方にぴったりです。

公式サイト→【ゼロカラYOGA】

【15万円以下】YOGA FOR LIFE

 

費用①通常価格220,000円→期間限定107,800円
②189,000円
受講形式①オンライン
②対面+オンライン
受講期間要確認
受講資格初心者OK
説明会

YOGA FOR LIFEは「ヨガを日常に」をコンセプトにしたヨガスタジオです。

Shoko
Shoko
とくに、女性のためのヨガを学びたい方におすすめ!

RYT200の資格を取得できるための講座は「完全オンライン」もしくは「対面+オンライン」の2パターンから選択できます。

完全オンラインの場合、107,800円と手の届きやすい価格でRYT200の取得を目指せます。

公式サイト→YOGA FOR LIFE

【20万円以下】ぼっこ



費用420,000円→195,000円(特別価格)
受講形式オンラインがメイン

※7日間の対面実習あり

会場→東京・広島・静岡・岡山・滋賀・京都・大阪・岐阜など

受講期間要確認(2023年12月までに動画視聴を完了させる)
受講資格女性
説明会無料資料請求

ぼっこの講座は、座学と基礎実技はオンライン実践実技は実習でおこなわれます。

完全オンラインではないものの「対面での実習もあると安心」という方におすすめ!

Shoko
Shoko
また、女性専用のスクールである点も特徴です。

通常価格は420,000円ですが、現在200,000円以下で申し込みが可能。

また、30日間の返金保証付き(返金手数料あり)なので、オンライン視聴に不安のある方も、安心してチャレンジできます。

【20万円以下】めぐりヨガ

 

費用248,000円→早期割引料金198,000円
受講形式オンライン
受講期間要確認
受講資格初心者OK
説明会オンライン説明会

めぐりヨガのオンライン講座は、通常価格が248,000円ですが、早期割引が適用されると198,000円で申し込みが可能です。

Shoko
Shoko
2023年6月現在、9/26までの申し込みまでが対象です。

めぐりヨガならではの特徴としては、チェアヨガ資格も同時に取得できることや、卒業後の活動をサポートしていることなどが挙げられます。

また、講座修了後も質問ができる点からは、受講生にとことん寄り添ったスクールであることがわかります。

公式サイト→めぐりヨガ

【25万円以下】MAJORI



費用①348,000円→早割キャンペーン248,000円
②要確認
受講形式①オンライン
②合宿
受講期間コースによる
受講資格初心者OK
説明会LINE無料相談

MAJORIのコンセプトは「新しい自分に出逢える場所」。

さまざまな雑誌やメディアで取り上げられているヨガ・ピラティススクールです。

RYT200の資格を取得するための講座は、オンラインもしくは合宿の2パターンあります。

Shoko
Shoko
通常価格348,000円が、早割キャンペーンで10万円安くなるのも見逃せないポイント!

また、オリジナルのハタヨガレッスン(60分)マニュアルを配布しているなど、MAJORIならではの魅力にも注目です。

【25万円以下】リブウェルインスティテュート

 

費用①239,000円~
②239,000円~
受講形式①オンライン
②通学
受講期間コースによる
受講資格要確認
説明会説明会・体験会・LINE問い合わせ

リブウェルインスティテュートは、10年で2,000人以上の卒業実績を持つヨガ講師養成スクールです。

RYT200の資格を目指せるコースは「RYT200オンライン朝活コース」や「RYT200東京オンライン6日間平日コース」などいくつかあり、価格もさまざま!

Shoko
Shoko
コースによっては、早割が適用されると、25万円以下で申し込めます。
Monaka
Monaka
また、大阪や新潟、金沢など、東京以外の地域で開催されるタイミングも!

幅広い選択肢から、自分にぴったりのコースを選びたい方におすすめです。

【30万円以下】YMCメディカルトレーナーズスクール

費用・オンライン:254,000円~
・国内(通学):568,000円※新宿校・横浜校・名古屋校・梅田校・福岡校・仙台校
受講形式オンライン・通学
受講期間通学:平均12ヶ月(短期コース6ヶ月)
オンライン:3~6ヶ月
受講資格初心者OK
説明会無料相談会(対面・オンライン)

『YMCメディカルトレーナーズスクール』は、オンラインもしくは通学でRYT200の資格を取得できるスクールです。

Shoko
Shoko
オンラインの場合、価格は254,000円~、期間は3~6ヶ月が目安です。

このスクールの特徴は、就職のためのサポートが充実していること!

求人情報やオーディション情報を配信しているほか、オーディション対策講座がおこなわれることもあります。

上記のことから『YMCメディカルトレーナーズスクール』は、RYT200の資格を取得した後に「デビューするぞ」と決めている方におすすめです。

ヨガの資格「RYT200」をオンライン講座で目指すメリット

ヨガの資格「RYT200」をオンライン講座で目指すメリットは3つあります。

  • 対面講座よりも費用が安め
  • スクールまで通う手間やお金がかからない
  • 自宅の近くに認定校がなくても資格を取得できる
Shoko
Shoko
順番に解説していきます。

対面講座よりも費用が安め

RYT200を取得できるオンライン講座は、対面講座に比べて料金が安めです。

最安値は『シークエンス!』の87,780円(税込)と、なんと10万円以下。

Monaka
Monaka
次に価格の安いスクールを見ていても、10万円ちょっとだったよ。
Shoko
Shoko
対面の場合、この価格帯のスクールは見かけません。

おそらく、オンラインのおかげで、運営側が経費削減できていることが大きいのではないかと思います。

スクールまで通う手間やお金がかからない

オンライン講座は、自宅で受講できるため「手間やお金がかからない」というメリットもあります。

とくに、スクールが遠方にある場合、毎週通うのは「体力的にも費用的にもつらい……」となることも。

Shoko
Shoko
片道500円の交通費だったとしても、積み重なるとけっこうな出費になります。

例:週一回、片道500円かけて遠方のスクールに6ヶ月通う場合

  • 片道500円→往復1,000円(1日)
  • 1,000円×4日=4,000円(1ヶ月)
  • 4,000円×6ヶ月=24,000円(半年)

しかし、オンライン型であれば、交通費も時間も節約することが可能です。

Monaka
Monaka
嬉しいポイントだね。

スクールによっては、「オンラインメイン+対面の実習日」がカリキュラムに含まれていることもあります。

家の近くに認定校がなくても資格を取得できる

『全米ヨガアライアンス認定200時間(RYT200)』を取得するためには、認定校に通う必要があります。

Shoko
Shoko
そして、エリアによっては、認定校が自宅の近くにないことも考えられます。

実際に「RYT200の資格は取りたいけれど、認定校が遠方過ぎる」という方もいらっしゃったかもしれません。

今のオンラインで受講できるタイミング(2023年12月末まで)であれば、認定校までの遠さを気にすることなくRYT200の資格取得を目指せます。

ヨガの資格「RYT200」をオンライン講座で目指すデメリット

ヨガの資格「RYT200」をオンライン講座で取得するデメリットも知っておきましょう。

  • 実践のスキルが身につきにくい
  • 仲間との交流が生まれにくい
  • モチベーションの維持が大変かも

メリットとデメリットを両方ふまえたうえで「オンラインで受講するか」判断しましょう。

実践のスキルが身につきにくい

対面の講座の場合、インストラクター役と生徒役を交替しつつ、実際のレッスンを意識した学習ができます。

また、自身がポーズの練習をするときも、講師の方がすみずみまで確認することが可能です。

Shoko
Shoko
しかし、オンラインの場合だと、できることに限度があります。

そのため、対面の講座に比べると、実践的なヨガのスキルが身につきにくい可能性が考えられます。

とはいえ、オンライン講座でも「〇回は対面の実習あり」や「オンラインだけど、〇回はマンツーマン」など、スキル向上のためのさまざまな内容をとりいれています。

オンライン講座でRYT200を目指す場合は、実践的なスキルを学べる内容かどうかも考えつつスクールを選びましょう。

オンラインでRYT200の資格を取得した後に、実践的なスキルが身につく対面講座ワークショップに参加する方法もあります。

仲間との交流が生まれにくい

オンライン講座のデメリットとして「仲間との交流が生まれにくい」点が挙げられます。

ヨガが好きで、同じ目的を抱いている人と一緒にいると、自然と仲間意識が生まれることも!

気が付くとほかの人たちと連絡をとりあったり、気の合う友人ができたりする可能性もあります。

Shoko
Shoko
いわゆる、同期のような感じです。

しかし、オンラインがメインの講座だと、会う機会が少ないため、仲間との交流は対面講座に比べて活発化しません。

そのため、人との交流を重視したい方には、オンライン講座はあまりおすすめできません。

モチベーションの維持が大変かも

『全米ヨガアライアンス認定200時間(RYT200)』は、その名称にもある通り、200時間かけて学び、その後、取得できる資格です。

1週間や1ヶ月などの短期学習ですぐに修了するわけではありません。

Shoko
Shoko
ここで、大切なポイントとなるのがモチベーションの維持です。

自宅で学習できるオンライン講座では「サボってしまう」「つらいときに励まし合える仲間がいない」などの状況に陥り、モチベーションを保てないことも……。

毎週決まった時間にスクールへ通う習慣を作った方が続きやすいという方には、オンラインより通学タイプをおすすめします。

ヨガの資格「RYT200」のオンラインスクールを選ぶときに見ておきたい6つのポイント

ヨガの資格「RYT200」をオンラインで受講できるスクールはいくつもあります。

Shoko
Shoko
「どのスクールを選べばいいのかわからない」という方もいらっしゃるはず。

そこで、スクール選びのときに見ておきたいポイントを6つ解説します。

  1. サポート体制
  2. ライブ配信と動画講義の割合
  3. 動画の視聴期限
  4. スケジュール
  5. マンツーマンでの指導の有無
  6. 資格取得後のフォロー

まずは、自身が重視したい点を明確にして、スクールを選ぶことをおすすめします。

①サポート体制

オンラインだからこそ、より見ておきたいのは「サポート体制が整っているか」です。

具体的には、ヨガの勉強を進めていくなかでわからないことがでてきたときに質問できるかどうか?

Shoko
Shoko
「LINEでいつでも質問OK」「専用の問い合わせフォームあり」などサポート方法はさまざまです。

自分のライフスタイルに合ったサポートを受けられるスクールを選びましょう。

②ライブ配信と動画講義の割合

RYT200の資格を取得するためのオンライン講座は、主にライブ配信と動画講義の二つの方法でおこなわれます。

このふたつが、どのくらいの割合で組まれているかも見ておきましょう。

  • ライブ配信→zoomなどを使ってリアルタイムで参加する
  • 動画講義→すでに録画してある動画を見ながら学習する

※全米ヨガアライアンス協会は、録画動画のみのカリキュラムを禁止しています。

ライブ配信は、その場で講師の方の話を聞き、不明点を尋ねられます。

一方、配信日程が決まっているため、予定を調整しなくてはいけない点がデメリットです。

動画講義は、いつでも好きなタイミングで動画を見つつ、学習できる点が魅力!

ただし、一人でコツコツと進めていかなくてはいけない点は気になるポイントです。

「自分にとって進めやすい割合であるかどうか」チェックしましょう。

③動画の視聴期限

オンライン講座でRYT200の資格を目指すときに、欠かせないのが動画コンテンツです。

何度も繰り返し見ることができるか?」や、「いつまで視聴できるか?」も把握しておきたいポイントです。

また、ライブ配信された内容が、アーカイブとして残るのかどうかも要チェックです。

Monaka
Monaka
万が一欠席することがあったとしても、アーカイブが残るなら安心だね。

映像を何度も見て学べるのは、対面講座にはないオンラインならではの魅力ともいえます。

④スケジュール

RYT200の資格取得に向けてマイペースに学習できる点は、オンライン講座の魅力です。

しかし、カリキュラムのなかには「ライブ配信への参加」や「対面での実習」が含まれています。

Shoko
Shoko
このふたつの開催日を確認して、受講できるかどうかチェックしておきましょう。

スケジュール的に厳しい場合は、振り替え日があるのかどうか、申し込む前に問い合わせておくことが大切です。

⑤マンツーマンでの指導の有無

講師と一対一でレッスンを受けたい方は、マンツーマン指導があるかどうかも要チェック!

Shoko
Shoko
みっちり学びたい方にぴったりの学び方だね。

ただし、マンツーマンのレッスンがカリキュラムに含まれている講座は少なめかもしれません。

ちなみに、すべてがマンツーマンの講座だと、金額はかかります。

少なくとも10万~20万前後では難しいです。

しかし、みっちりレッスンできるため、スキルアップを重視しつつRYT200の資格取得を目指したい人にはおすすめです。

⑥就職のためのサポート

スクールによっては、ヨガインストラクターとしての就職のためのフォローがあるところも見られます。

例えば、提携しているヨガスタジオの求人情報を知らせてもらえたり、スキルアップのための講座を会員価格で受けられたりすることも!

Shoko
Shoko
どれも、インストラクターとして活動する前には、心強いサポート!

上記は一例ですが、就職サポートの有無や内容はスクールによって異なります。

ヨガインストラクターとして絶対にデビューしたい!」という方には、就職サポートに力を入れているスクールが向いています。

ヨガの資格「RYT200」取得はオンラインでも目指せる!最安値は『シークエンス!』

『全米ヨガアライアンス認定200時間(RYT200)』は、オンラインでも目指せる資格です。

ただし、特例処置であるため、期限は2023年12月末までです。

Shoko
Shoko
期限を過ぎた後は、対面講座のみになると考えられます。

そのため、もしもオンラインでの学習メインでRYT200の資格を取得したいのであれば、今の機会を逃さないようにしましょう。

また、価格重視で最安値のスクールをお探しであれば、『シークエンス』がおすすめです。

 

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